首にきび
にきびが首にできるという人も多いのではないでしょうか。大人のににきびとして顔や背中以外にも首ににきびが出来てしまうという人は多いと思います。首のにきびは一度できてしまうと厄介です。若い世代よりも首のにきびは、中高年や年配にできやすいにきびとされていますが、一度首にきびができると、すぐには治らず、ひどい場合には、首にきびが残ったままになっていることもあるといわれています。だいたい首にきびができる場所としては、あごから首にかけての部分やうなじなどの部分にもできやすいといわれていますが、毛穴が集中している部分や汗がたまりやすい部分などに首にきびができるといわれています。
ではこの首にきびを予防するにはどうすればいいのかというと、汗をかいたらこまめに拭くようにして、すすぎ残しをなくすことが大切ですし、清潔に保つためにも、毎日お風呂で綺麗に洗うことが必要です。洗う際もしっかりとボディーソープやせっけん、髪の毛を洗ったときのシャンプーが残らないようにすることで首にきびは予防できますし、お風呂に入ったときにナイロンのタオルを使って皮膚を傷つけながら洗っている人は、それも注意して丁寧に洗うことで首にきびを予防することができます。
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2009年09月16日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 大人にきびの種類
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